本日は子供の話題です

本題に入る前に最近のお仕事内容のご報告。
*楽器ケースのリメイク
*結婚式のウエルカムボード
*二足目の草鞋、adzuma袋制作
*adzuma袋のW.S
とまぁ上記ご依頼事を同時進行でこなしております。
(この節操の無さがワタシっぽくていいわぁ)
あ、6月に友人が主催してる絵画教室のグループ展に参加します。
何を出展してもいいよって言われてるので、
上記の物全て出展した後で各々納品しようかなぁ〜と目論んでます(笑)
舞台の方は只今資料集め&お勉強中。
物はシェイクスピアと平家物語。

さて本題。
姪っ子の子供、小6(男子)が、
「小学館アカデミー」という塾へ夏休みの宿題として提出した作文のお話。
書く内容は創作でも何でもよかったそうです。
で、提出した結果、佳作入選を果たし、
そこの新聞に掲載されたという事で、読ませて貰ったんですね。

読み始めは
ノンフィクションなのに、名前や役職は父親の事だったりして
子供らしい妄想ぶりが可笑しかったんですが、
ラストの一行が何とも言えず胸にきまして、
12歳の子が言い放った教訓に普遍的なモノを感じた次第です。

以下原文です。
お暇な方はどうぞお読み下さい。

題名「幸せだなぁ〜」
カランカラーン
「いらっしゃいませ。」
オレは、裕之。ラバニスという会社の係長を務めている。
今は、会社が終わって、妻から一週間に、一度だけ許しが出た
カプチーノ専門店のカプチーノを、飲みに来ている。
「マスター、ハッピーカプチーノ一つ」
オレは、このハッピーカプチーノを飲んで、
一週間の仕事のつかれ、怒り、悲しみなどをすべてはらす。
これが、オレの幸せさ。
みんな、「幸せとは?」と聞くと、深く考え込む。
でも簡単な事さ。
たとえ、どんだけ小さい事でも、楽しければ幸せ。
自分が好きと思えば幸せ。
オレは、ここのカプチーノが好きだから、それだけで幸せ。
でも毎日幸せ続きでもあきる。
だから、週に一回だけ飲みに来ている。
オレにも、まだまだたくさん幸せはある。
でもこれだけは、言わせてくれ。
「人の幸せは、絶対バカにするな!!」

| - | 09:52 | - | - | - | ログピに投稿する |

好きなカタチ

 美味しいオリーブオイルはないものかと
いろいろ検索していて偶然見つけた「ソファ」に胸キュン!
トクマスヒロミ
かわえぇ〜!
コレ、どうなっているのかというと、
こうやって積み上げて収納も出来る!という子供用のソファなんです。
すっごく欲しい!誰か買ってぇ〜!
物欲満々で見つめているうちに、ん?このカタチどっかで見覚えが…。
そういえば最近思い出していたばかりではないか!
好みってのはいくつになっても変わらないのかぁ?って思ったら
ちょっと自分がつまんなくなった。

どういう事かと言いますと、
この秋にやる舞台、場面のほとんどが「森の中」という設定なんですね。
でまぁ、ワタシは森=木が林立してるような写実的な舞台は絶対に妄想しないタイプの人なので、
う〜ん、どんな空間の森にしようかなぁ〜なんて気にし始めてた訳です。

以下、心の声。
以前ワタシがやった森は2009年の「渡辺えり原作・ゲゲゲのげ」だが、
コンセプトも違えば役者の動きも全然違うしなぁ〜。
ん?そういえば美術家としてデヴューしたての頃にも確か「森」をやったなぁ。
あ、やだっ、あの作品も「ゲゲゲの鬼太郎」じゃない(笑)
(こっちはアニメの鬼太郎が原作)

とまぁ、すっごい昔のプランを思い出していたわけです。
で、コレ↓がその時のプランの絵です。
(あまりに昔すぎて舞台写真が見つかりませんでした)
トクマスヒロミ
前面に3枚のパネルが描かれているのが分かります?
ね?真ん中の穴のカタチといい
パネル角にくっついてるジグソーパズルのピースみたいなカタチといい、
ソファのフォルムになんとなく似てません?
特に左端パネル左下角のピンク色のカタチなんか、クリソツですし、
右端パネルの左下角のクッって凹んでるところに黄色い○が描かれてありますでしょ。
ソファの方も、クッって凹んでる所に赤いクッションが置かれてますでしょ。
ワタシの心がキュンとなったのも実はここの部分デシタ。

あ〜ぁ。いくつになっても成長してない自分にがっくし。

| - | 01:14 | - | - | - | ログピに投稿する |

一年越しっ

 ずっと作ってみたかった胡桃の針山。
がしかし、肝心の胡桃が入手出来ずに約一年。
先日やっとGET!早速制作してみることに。

胡桃

可愛いっ!
手毬寿司っぽぉ〜い
| - | 06:04 | - | - | - | ログピに投稿する |

初めて見る光景

 この季節、どのお宅もお花が咲き誇ってますね。
桜が終わり、八重桜も盛りを過ぎ、今の見頃は藤の花でしょうか?

駅までの道すがら、
いろいろ咲いてるお花を愛でながら
一軒一軒確かめるようにして歩いてた時の事です。

人んちの玄関の前に、"野良猫”が居た…なら普通です。
”烏”も、まぁアリでしょう。

だから最初、遠目からは烏か?と思いました。
いや待てよ、烏は黒い。あれはど〜みても茶色だぞ!
ん?置物か?
いや、毛(羽)が風に靡いてる。
え?本物?……やけにデカくない?え?…鷹?
いや、こんな住宅街でそれはないでしょ。
あ?!鳶?!え”?まじで?ト・ン・ビ!!!

携帯携帯っ、写メ写メ(焦っ)
そぉ〜っと、そぉ〜と近づいて……
なんで?なんで居るのぉ〜?
しかも、今にも玄関が開いて
「ハァ〜イ猫ちゃん、ご飯ですよぉ〜」的な感じを待ってる風。
全然飛び立つ気配なし。
こっちの方がオヨビ腰(だって飛びかかられたらどうすんの!)

なんで居るのか、何を待ってるのか?
住人は知ってるのか?
ここんちにとってはこれはあたり前の光景なのか?????
ちょっと君、すかしてないで教えてよ!
それにしてもまん丸お目目が可愛かった

| - | 00:57 | - | - | - | ログピに投稿する |

平家物語公演記録・改訂版

沢山のお客様に見守れながら無事に三回公演が終了しました。
ご来場下さった全てのお客様に心からお礼を申し上げます。
誠にありがとうございました!

達成感、充実感、疲労感etc.を抱きながら、振り返っての記録です。
とっても長いです!
ごゆるりとお読み下さいませ。

まずは公演のチラシから↓
平家物語

平家物語
あいさんが作成したこのチラシから、迸る情熱を感じ、
沢山の方に観て貰いと切に願ったワタシでした。

四つの異なる段章を一つ一つ具象化してくのではなく、
平家の興りから滅亡までの「時そのもの」を表現出来ないものだろうか?
そんな想いから産まれたのが今回のセットです。
(ま、はっきり言って難産でした)
目指したのは「在るようでない無いようで在る」そういう空間。
時に光輝き、時に闇に埋もれ、影在り、日向在り、
人が人に翻弄される心情の揺らぎをもが、浮かんでは消え浮かんでは消える。
それはまさに唯春の夜の夢のごとしであり、偏に風の前の塵に同じである。

……うっわぁ〜今回も照明におんぶに抱っこだわ!
でも、横原氏なら大丈夫!という確信の元、とっとと模型創りに着手。
それがコレです。↓
平家物語

平家物語

プランが観えた時点では、銀の格子だけでしたが、
その直後に…ん?
「そうだっ!平安京の地図にしてしまえ!」ってんで
青い列が鴨川。白い四角は登場人物の邸場所!です。
これがこのセットのもう一つの拘りでした。
誰一人解らなくていい拘りでしたが、
観劇後に感想を送ってくれた知人の一人が
もしかして「地図?」って思ったそうです。
知人の感性もさることながら
それを感じさせた横原氏の照明の力に心から脱帽です!

このセットを世に出すには
36cm角の四角を縦に12枚繋げた物が26列。
つまり312枚の四角が必要で、
でも厚紙を裏張りしないと保たないことから、
倍の624枚が必要で、
作業は、大判の紙をまず36cm角に裁断することから始まりました。
平家物語
↑裁断に掛かった日数、一週間(涙)
次なる作業は、ひたすら四角を繋げていく訳で↓
平家物語
いつかは終わるいつかは終わると呟きながら、二週間で仕上げました。(号泣)
自分のセットとはいえ、繰り返しの作業が大嫌いなワタシ。
何度メゲそうになったことやら。
↓ブツを梱包。達成感にグッときて嬉し泣き!
平家物語

↓以下舞台写真です。
そんな執念や怨念?が沢山詰まったブツを飾り終え、
舞台上では最後のリハーサルに励む金子あいと永田砂知子。
そして照明の横原由祐。三人の戦いぶりをとくとご覧あれ!

平家物語

平家物語
↑祇園精舎
空間をも支配する波紋音を奏でる永田砂知子

平家物語
わっかるっかなぁ〜?
変な位置に浮いてる8個の光、裸電球なんす。
祇園精舎が終わり、次の祇王の時に、切り穴からすぅ〜っとupしてきて
明かりが灯った様は、観ていて鳥肌が立ちました。
平家物語
↑祇王
祇王、祇女、母とち”、そして仏御前が登場する祇王。
がしかし、この祇王は四人の"女”のそれぞれを語っているのではなく
女性性そのものを語っているのでは?と解釈した金子あい。
「女」してます!

平家物語
↑橋合戦
平家と源氏の最初の合戦が橋合戦
勢いがある合戦感を、「男前」な金子あいが演じてます。

平家物語

平家物語
坂落
今回、この坂落の金子あいは格別でした。

鵯越の時を、物語が書かれたであろう時を、ググッと引き寄せ、
現代の時に結び併せ、物語を紡いでいく"身体と声の力技”を観ているうちに
目の前に立体感を伴った絵巻物がスルスルと浮かんだのはワタシだけ?
時に舞台では想像を越えた何かが生まれることがあるのを実感。

平家物語
ラストの明かりを作っている最中でのカーテンコールの練習。

観劇後、
沢山のお客様に、語りと波紋音の賛美と併せて、
美術と照明がとても美しかったと言って頂けました。
また、この手作りセットを、
「あれは元々劇場にあった壁面ですか?」と思われた方もいらしたそうで
爆笑しつつも、何よりの賛辞と思いました。
その他の感想として
「古酒と新酒を一度に味わった感じ」
「始めは難解に聞こえていた原文が次第に分かるようになってきた」
「現代アートだと思った」
極めつけは
「金子さん、いやぁ随分うまく現代語訳してしゃべってたねぇ。原文が聞きたかったなぁ」
「いえ、全部原文なんですけど…」
「え〜?そうだったの?気がつかなかったなぁ」等々。
(by平家物語のH.Pより抜粋)

今も我々のところに感想を寄せて下さる方が沢山いらして
ほんに有り難いことです。

最後に、パンフの表紙の一部を掲載します。
四人四様の作品への想いが綴られてます。
ちょっと文字が小さいですが、拡大してお読み下され!
平家物語

出演・スタッフ
構成・演出・語り 金子あい
波紋音・演奏 永田砂知子
美術 トクマスヒロミ
照明 横原由祐
音響 黒澤靖博
舞台監督 寅川英司+鴉屋
衣装 細田ひな子
制作 鎌内啓子・太田さやか
パンフレット編集 桜井麻紀
@座・高円寺

平家物語のH.Pはこちらから
今も引き続き更新してます!面白いですよ!

トクマスへのコメントはこちらへ

| - | 18:08 | - | - | - | ログピに投稿する |

2012.2見上げてごらん夜の星を公演記録

満員御礼で終了したイッツフォーリーズ公演
見上げてごらん夜の星を(いずみたく追悼没20年記念)
@アトリエフォンティーヌの舞台美術を公開致します。

まずは立ち稽古が始まるギリギリまで
決定していた方の模型写真をお見せしますね。

閉塞感にずっと拘っていた演出家の意見をプラン化したものでした。
有孔ボードで囲まれた狭〜い空間。
ピアノの上にひっくり返ったピアノ。
そのまた上にちっちゃいピアノ。
生バンドは壁の向こう側。役者の出入り口は引き戸。
というものでした。

このプランを元に、あーだこーだ詰めていた訳ですが、
ある日、演出家の北澤氏から
「トクさん、壁を全てとっぱらったらどうなるんだろうか?」
という質問を受けまして…。
ここだけの話。一瞬頭ん中がまっちろになったぜ。
え”?もうじき稽古が始まるここに来てその質問?
いや、もう全然空間が変わるっしょ!
で、頭をリセットして考え直したプランがコレ↓です。

この二つの模型を前に
どっちにするか延々答えを出さなかった北澤氏の粘り強さには恐れ入りました。
ま、自分で考えておいてなんですが、これは悩むよ!マジで。

そんな経緯があっての、具体化でした↓

見上げてごらん夜の星を
泰さんが作った明かりの中でも、これが一番好きだったなぁ〜!

見上げてごらん夜の星を
田舎のシーンで、流れる雲を映したかったワタシ。
原稿となる雲は、背景さんに描いて貰おうなんて思ってたのに…
プロデューサー土屋さんの鶴の一声で、自分で描くハメになり…(笑)

見上げてごらん夜の星を
大人はさておき、二人の子役も、(優ちゃんも優佳ちゃん)
よくまぁ怖がらずにこのセットと戯れてくれた事!

見上げてごらん夜の星を

皆様の身体能力が無かったら、このセットは活かされなかったと思います。

見上げてごらん夜の星を

今回程、舞台ってのは総合芸術だなってしみじみ感じましたね。
最後の最後まで予算組みで悩んで下さった土屋友紀子プロデューサー始め
実際のセットでの稽古は一日しかなく
それまでの稽古は想像力でしか振りを作れないのにも関わらず
心の底から作品創りを楽しんでた三枝宏次さんと明羽美姫さん。
そして難題でもあった衣装プランに対して
図形符というコンセプトを持って来た天才衣装家恵美秀彦氏。
映像とのバランスがとっても難しいのに、
なんなくサクサクと明かりを作ってた森下泰さん。
明日がゲネだというのに夜中の3時まで映像の修正をしてくれた岩根輝明さん。
原曲を見事なアレンジで現代に蘇らせた吉田さとるさん。
予算が無いなら俺が作るよ!と言って、
今回のセットの要でもあるちびピアノを作って下さった
舞台監督の岩戸堅一さん率いる演出部の皆様。
スタッフキャストに抜群のケアをして下さった演助の本藤起久子さん。
今回のセット、塗装はせず生地のままで行きたい!というワタシの意の元、
本当にほんと〜に奇麗な道具を作って下さった東宝舞台の大道具さん達。
(やっぱり素のベニヤは美しかったです!)

そしてそして
このセットを愛して、全力で演じて下さった出演者の皆々様!
本当に素晴らしいカンパニーでした。
この作品に出逢わせてくれた恐るべき演出家の北澤秀人氏に心から感謝です。
寒い中、劇場に足をお運び下さった全てのお客様にも感謝です!
ありがとうございました。

...................................
トクマスへのメールは下記へ

| - | 14:46 | - | - | - | ログピに投稿する |

舞台美術:Dance

過去の作品群:Dance
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作/振り付け 前田清実

照明 塚本 悟/佐藤弘樹

衣装 勝柴あみ

舞台監督 山口勝也

企画/制作 ドラスティック・ダンス"O”

in 新国立劇場小ホール

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↑set模型

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↑舞台写真


dance

企画/構成/振り付け:加地郁子、下坂りか、青木美保

照明 宮野和夫

舞台監督 上村利幸

企画制作 RIプロジェクト

in 横浜赤レンガ倉庫1号館ホール

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↑舞台写真


dance

企画/構成/振り付け 青木美保、田井中智子

照明 佐藤弘樹 鳥山健二

衣装協力 藤木りせ 三木麻衣子

制作 ドラスティック・ダンス”O"

in ドラスティック・ダンス”O"スタジオ

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↑舞台写真

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作/演出/振り付け 竹内静香

照明 竹田敬彦

衣装 BLU-NAZI工房

舞台監督 堀井俊和

企画制作 BLU-NAZI

in シアタートラム

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↑set模型

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↑舞台写真


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構成/演出 福正大輔

振り付け Smile(岡田理恵子/鴨志田加奈/藤山すみれ)

照明 芝原 弘

音響 中西 梢

舞台監督 小笠原 幹夫

企画制作 Smile

in 櫂スタジオ

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↑舞台写真

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↑マカロンオブジェUP


dance

作/演出/振り付け 竹内静香

照明 竹田敬彦

衣装 BLU-NAZI工房

舞台監督 有本一郎

企画制作 BLU-NAZI

in OMEGA TOKYO st

dance

↑set模型

dance

↑舞台写真



| 舞台美術:Dance | 17:13 | - | - | - | ログピに投稿する |

舞台美術:Play

 過去の作品群:Play
舞台美術 トクマスヒロミ

演出 高頭宏輔

照明 成瀬一裕

衣装 小峰リリー

舞台監督 國井秀夫

制作 梁山泊

in 博品館

舞台美術 トクマスヒロミ

↑set模型

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真


舞台美術 トクマスヒロミ

作 BARRY  CREYTON

訳 鈴木小百合

演出 井上 思

照明 塚本 悟

衣装 宇野善子

舞台監督 鈴木孝宏

企画 兵庫県(財)兵庫現代芸術劇場

制作 オールドラマ

in 神戸オリエンタル劇場/世田谷パブリック劇場

舞台美術 トクマスヒロミ

↑ストーリーボード

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台仕込み写真


舞台美術 トクマスヒロミ

脚本 渡辺えり子

演出 宇治川まさなり

照明 関口裕二

衣装 笠原竜司

舞台監督 西川也寸志

制作 TWIN-BEAT

主催 Standard Song

in 六行会ホール

舞台美術 トクマスヒロミ

↑set模型

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真


舞台美術 トクマスヒロミ

脚本 大塩哲史(北京蝶々)

演出 北澤秀人

照明 橋野明智

音響 天野高志

衣装 恵美秀彦

ヘアメイク 加々美百合

舞台監督 中西隆雄

企画/制作 726(鬼塚俊秀・西地修哉)

in 下北沢OFF・OFFシアター

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真

舞台美術 トクマスヒロミ

↑素舞台写真1

舞台美術 トクマスヒロミ

↑素舞台写真2


舞台美術 トクマスヒロミ

構成・演出・音響  石丸さち子

照明        菅野裕子

衣装        仲村みさ子

効果音製作     井川佳代

舞台監督      中瀬古 靖(有)クロスオーバー

企画制作      Theatre POLYPHONIC

in 神楽坂die pratze

舞台美術 トクマスヒロミ

↑鏡台オブジェ

舞台美術 トクマスヒロミ

↑パネル詳細

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真


| 舞台美術:Play | 21:45 | - | - | - | ログピに投稿する |

舞台美術:Musical

過去の作品群:Musical 
舞台美術 トクマスヒロミ

企画 多田 誠

脚本/作詞/演出 伊東由美子

照明 吉川ひろ子

衣装 篠原ともえ

舞台監督 平井香織

企画:制作 博品館劇場/クリエイティブ・アート・スィンク

in 博品館劇場

舞台美術 トクマスヒロミ

↑set模型

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真1

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真2


舞台美術 トクマスヒロミ

脚本 小手伸也

演出/振り付け 謝 珠栄

照明 小川 修

衣装 加藤昌孝

舞台監督 伊藤郷生

企画制作 TSミュージカルファンデーション

in 銀河劇場

舞台美術 トクマスヒロミ

↑set模型

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真1

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真2

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真3


| 舞台美術:Musical | 07:44 | - | - | - | ログピに投稿する |

舞台美術:Opera

 過去の作品群:Opera
舞台美術 トクマスヒロミ

指揮 永野裕之

演出 伊香修吾

照明 八木麻紀

舞台監督 小谷 武

企画制作 フライングマウスオペラ

in 所沢ミューズ・マーキーホール

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真1

舞台美術 トクマスヒロミ

↑舞台写真2


オペラ トクマスヒロミ

指揮 永野裕之

演出 伊香修吾

照明 八木麻紀

舞台監督 小谷 武

企画制作 フライングマウスオペラ

in 所沢ミューズ・マーキーホール

オペラ トクマスヒロミ

↑舞台写真1

オペラ トクマスヒロミ

↑舞台写真2


リゴレット トクマスヒロミ

指揮 角 岳史

演出 伊香修吾

照明 八木麻紀

舞台監督 小谷 武

主催 TAMAオペラシアター実行委員会

in 三鷹市文化会館

リゴレット トクマスヒロミ

↑舞台写真1

リゴレット トクマスヒロミ

↑舞台写真2

| 舞台美術:Opera | 09:11 | - | - | - | ログピに投稿する |

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